カテゴリ:本・雑誌( 19 )
リーディング・バトン
parapluちゃんから、かなり前に いただいてました。 (1ヶ月前!)
過ぎ去った 風のような、リーディング・バトン
音楽は 早かったんですが、本は、困ります。
すきな本が ありすぎて・・・。 小説中心で 考えてみました。
ここで 止めちゃうので、バトンの内容も 勝手に替えてるの。

■ 最後に読んだ本

「うさぎのミミリー」 庄野潤三
b0013479_20321278.jpg かわいい装丁に 惹かれて 買ってきました。
 年齢を重ねた ご夫婦の、丘の上の家での 毎日。
 子供たちが 巣立って、二人きりの やさしい生活。
 庭に来る鳥たちに えさをやったり
 宝塚を 見にいく時には、家で 磯部餅を 食べたり。
 日常を 丁寧に ゆったりと暮らしている 日々の記録。
 読んでいると、すっかり 一緒にいる 家族の気分。
 夫婦の 互いを思いやる あたたかさ、ふんわかします。
 ミミリーは、長男とこの うさぎで
 旅行する時などに 預けられるのです。
 これは シリーズ7作目でした。1作目から 読む予定です。

■ 好きな作家 + Favorite Books

池澤夏樹  「きみの住む星」 「スティル・ライフ」 「マリコ・マリキータ」
川端康成  「雪国」 「掌の小説」
沢木耕太郎 「一瞬の夏」 「深夜特急」
向田邦子  「思い出トランプ」 「夜中の薔薇」 「父の詫び状」

■ 思い入れのある本たち

「尋ね人の時間」 新井満
 主人公は カメラマン。  疲れた主人公の、冷たくなってゆくココロ。
 世界に 渦巻く 叶えられない 想い。
 新井さんの言葉は、響く。 井戸のシーンが すき。
 デュフィの画集に 言葉をつけた 「朝のパンセ」 もすてき。

b0013479_20325773.jpg「旅人の木」 辻仁成
 正直、辻氏の 他の小説は、相性が悪くて・・・。
 ほんとに これ1冊。 悲しく、最高の 1冊。
 天国の楽園という名の デパートの屋上にある 園芸店にいた
 9つ上の兄を 捜し歩く弟。 兄と弟は、兄弟であって他人。

「ゲーテの耳」 中沢新一
 この中の 「水の中のメデューサ」 揺らされます。
 思想家で、チベットで 修行もしたことがある
 ちょっと あやしい 中沢氏。
 彼の語る言葉は、ちょっと 中毒になる 感じ。

b0013479_20332665.jpg 「からくりからくさ」 梨木香歩
 すごい人が 出現したと 思いました。
 古い家に住む 4人の女。 日本の神秘、不思議なつながり。
 糸を染めることや、何でも草を食べてみたり。
 ちょっと コワイ感じも ありますが、惹かれます。

「世界の終わりと ハードボイルドワンダーランド」 村上春樹
 これは、私の ベスト1かもしれません。
 読み始めたら 止まりません。
 設定と 二つの物語の 絡まり具合。
 地下鉄に乗ると、地下はこんな風? って思っちゃう。
 どうしたら こんな話が書けるのか、村上氏、天才。
 最後の章は 何度読んでも 響きます。

b0013479_20345039.jpg 「檸檬」 梶井基次郎
 表題が 有名ですが、他の編も秀逸。
 ある意味、屈折した文士たちの 時代を 読み解く気分。
 今の時代でも キラキラ光る 硝子の破片のよう。
 私と夫が 結婚する きっかけになった本 です。

はっ! 外国文学は、忘れてました。 ま、いっか。

■ 手放せない、宝物の本

 気に入った本全部!ですが。

b0013479_20351136.jpg 「アリスの不思議なお店」 フレデリック・クレマン
 氏が 娘のアリスのために 創った不思議な本。
 お気に入りを 切り抜いて貼ったような
 絵や言葉の 断片がある
 ものすごく 私的な スクラップブックのよう。
 時々 取り出して、眺めています。
 不思議なことに、前回登場した デレク・ジャーマンの本を
 同じ日、同じ本屋さんで 見つけて、2冊は宝物になっています。
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by tonton814 | 2005-07-29 21:00 | 本・雑誌
クウネル vol.15 + デレク・ジャーマン
今号の 「クウネル」 の巻頭特集を 開いた途端
私は、あっと 声を上げてしまいました。

b0013479_1915713.jpg見たことのある 不思議な庭。
ここの ライフログにも 置いてある
「derek jarman's garden」
映像作家、デレク・ジャーマンが
イギリスのタンジュネスに作った 不可思議な庭。

彼の映画を、私は見たことがないのだけど
この本は、本屋さんで 一目惚れしてから
私の宝物の1冊に なっています。
こぼれ落ちる 言葉たちの きらめき。
現在は 残念ながら 洋書のみになってしまったらしいけど
写真集として見ても、かなり魅力的。
b0013479_19155328.jpg(Photo : howard sooley)

タンジュネスというのは、原子力発電所のある場所。
石ころだらけの この土地の漁師小屋を 手に入れて、
デレクは 亡くなる間際まで、庭を 創り上げて行きます。
美しい紫色のけしも咲けば、苔も美しい。
錆びた道具が 一体化している 空間。

私が 手に入れた時、1997年。
あれからも、誰かが この庭を守っていた。
すごい、すごいね。

さて、クウネルで もう一つ。
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by tonton814 | 2005-07-20 19:18 | 本・雑誌
天然生活 * 春号
「天然生活」vol.8 4月号のレポート。
表紙は 鉄のフライパン! で焼く 「じゃがいものガレット」

枝元なほみさんの 春野菜の料理が 巻頭です。
ふき、菜の花、ふきのとう  ああ、春到来ですね。

どこかの雑誌で、枝元さんのお家が 載っていたのだけど
とてもカラフルな イメージの方なのに
(だって、教育TVの料理番組で、エダモン なんだもの)
とてもシックな部屋に お住まいだったのが 印象的でした。

b0013479_19324677.jpgわくわくしたのが、
「庭にペチカをつくろう」
お庭に、ブロックと 耐火レンガで ペチカを作って
そこで、窯焼きピザを つくってるんです。 おおー。

そして、パリについては、愛読している
連載の 「猫沢エミのパリ季記」 にて
まさに先日書いた、パリ症候群が書かれています。

わたしは、最近
砂糖と、林檎 について、ずぅーっと考えていたので
砂糖の種類の話と、タルト・タタン 紀行には
アンテナがぴったりで、びっくり。
タルト・タタン は、あわてんぼうのお菓子。
松長絵菜さんが、その秘密に迫っています。

今回のすきは ★★★ くらいかな。 春らしさを感じる1冊ではあります。
前回の4ッ星に比べて、一つ少ないのは、私があまりタイに 興味がないせい。
*ベトナムは、とても行ってみたいのだけどね
タイ好きな方には、きこさんのタイ紀行が、楽しいと思います。
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by tonton814 | 2005-02-21 19:47 | 本・雑誌
池澤夏樹氏の一文字
すきな小説は と聞かれたなら、たくさんあって困ってしまう。
すきな作家も たくさんいるけれど、すぐに思いつくのは 池澤夏樹氏 だ。

イラク戦争の反対や、日本国憲法の新訳を 説いたりと、
最近は社会派のイメージですが、
b0013479_1485585.gif私にとっては、理系の叙情派 という感じ。
物の見方・捉え方が 専門家のようなのに、
表現が やわらかい雰囲気に満ちている。

   ピンセットで一文字、一文字とっておきたいような

ある作家が、彼についてこう語っていたのが、印象的だった。
その作品が、「タマリンドの木」

 セールス・エンジニアである 野山という男と、
 タイの難民キャンプで ボランティアをしている 修子が 出会う。
 一緒になりたいと願った時に 障害になったのが、二人の仕事だった。
 女の夢の方が 確固たるものだった時、男はどんな結論を出すのだろう。


野山が休日に 仲間とやっているのが 「風力発電」
飛行機ほどロマンじゃなく、船ほど大袈裟じゃなく。
でも、男ならでは、エンジニアならではの 風力発電。
風を利用し、風車を動かし、エネルギーを起こす。

このシーンで、修子は 野山だけを ずっと目で追っている。
短い滞在の中で、一緒にどこかへ旅するよりも、
男の日常を見たいという、彼女の気持ちは不思議とわかる。
何かに熱中する男の姿を ずっと、自然に、見ていられる時間。
見つめ合いたいけれど、横から見つめる視線も、それに負けない力を持つ。

修子は 風のような女性である。 自立していて自由。
彼女は慈善の気持ちよりも、
自分にとって心地よい場所としてボランティアの地を選ぶ。

タイトル気になりますよね。
タマリンドってどんな木? きっとタイやベトナムでは 見かけるのだろうなあ。

b0013479_1491725.jpgなにがいいって、池澤氏の文章には 品がある。
「スティル・ライフ」「マリコ・マリキータ」
だいすきな 「きみが住む星」 は、また次の機会に。

最近知ったのだけど、池澤さんは
有名な小説家 (福永武彦氏) の息子だった。
そのために、なかなか小説に踏み出せなかったらしい。
心にたくさん溜めていた言葉たちは、とても美しかった。
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by tonton814 | 2005-01-31 14:23 | 本・雑誌
クウネルと雪の結晶
毎月20日は 「クウネル」 と 「天然生活」 が交互に発売日。
今月は 「クウネル」 くん。

あの、vol.12ですが、今までの中で一等すきかも。

b0013479_15302744.jpg表紙の雪の結晶みると、
雪が氷であることを思い出させてくれます。
あたりまえなのですが、私にとっては
雪はふうわりとしていて、綿菓子のなかまみたいで。
積もって一晩寝かして、氷に変化するって感覚。

雪博士の中谷宇吉郎さんは、
   雪は天から送られた手紙 と記されたそうです。
ああ、科学者なのに、詩人ですね。 そして、

   舞い落ちてくる雪を仰いでいると
   身体が静かに空へ浮き上がって行くような錯覚が起きてくる


雪の結晶の形は六角形が基本だそうです。
科学的にいうところ、
水の分子が6個、手をつないで氷になるんですって。
不思議ですよね。六花の結晶かあ。
あ、六花亭 の記事もありますよ、今号。
ふきのとうの絵のホワイトがすき。

ほかにも
長尾智子さんがくいしんぼの国、バスクへ ← 実に楽しそう!
日本で2番目に古いブルートレイン 「さくら」 の有終の美 えーん。
古道具ニコニコ堂の長嶋有さん 読みたいな。

だいすきな 絵本作家*酒井駒子さんの箱の秘密 ← ハート印
そして、じっくり読むのを楽しみにしているのが、
花咲にいさん、アトリエ「毎日の木」の杉さん
日本にはまだまだすてきな人がいそうで嬉しいじゃないですか。
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by tonton814 | 2005-01-20 15:44 | 本・雑誌
* レトロな幕開け *
あけましておめでとうございます!
ささやかなブログではありますが、今年もどうぞよろしくお願いします。

b0013479_2019777.jpg
大晦日の雪ってめずらしいですね。
→ 電線にも雪が積もる図 by うちの窓
夫は深夜からの仕事だったので
移動が大変でした。
元旦早朝の帰り道は、霧の中だったらしい。


さて、新年の幕開けにふさわしい1冊を。
「京都スーベニイル手帖」*冬春編 先日も登場した 沼田元気 さん著。
自分にばかり本を買っていたら、
ヌマゲン叔父さん ファンの夫がおねだりしてきました。

b0013479_203327100.jpg全編カラー、レトロ感たっぷり。
本から京都のお香の匂いがしてきそうです。

創業が古い由緒正しいお店とおみやげの箱。
お菓子の箱にかかった紐のリボンってなんかいいな。
私、包み紙とか、パッケージについてたシールが好きです。
昔は喫茶店のマッチも集めてました。

中ほどに舞妓さんが使う花名刺つき。
一澤帆布の工場見学レポも、わお。

ふふ、「東京スーベニイル手帖」 も取り寄せ中。たのしみだなあ。

↓ こ、これは
レトロ趣味の夫が買ってきた 「温泉パン」
いや、味はなかなか。オレンジなんか入って生意気。
やはり栃木出身だったよお。
b0013479_20201134.jpg

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by tonton814 | 2005-01-02 20:43 | 本・雑誌
栃木、そして 父 ショウゾウ
最近、栃木県が私を呼んでいるみたい。
このブログで、なかよくさせていただいている方たちが
ことごとくお住まいだったり、出身だったりで
私をやけに羨ましがらせるう。

b0013479_0131895.jpg栃木県の栃木には、撮影会で行ったことがあります。
レトロな蔵の雰囲気にクラクラしました。すきだ、ここ。
(→ この本はレトロつながりで
   沼田元気さんの本 「ぼくの叔父さんの東京案内」 )

益子に、那須に、行ってみたいお店がおおくて
そこへ、黒磯の SHOZO CAFE の話を聞いたら
いてもたってもいられない。
「フウチ」 の特集みて、さらに増幅中。
根本きこさんの原点が SHOZO CAFE にあったとは。

とちおとめ(苺)も あるしね。

とはいえ、うるちゃいこどもがいるので
あの静かな雰囲気をぶちこわし、益子焼きでは皿を投げる。
想像するだけで、クラっときますね。

近くて遠い栃木かな。いつかいつか。
そういえば日光も行ってないぞ、私。

××××× ××××× ××××× ××××× ×××××

ところで、私の父は ショウゾウ といいます。
SHOZO のオーナーとは 雲泥の差です。

父はこどもの頃、おじいちゃんがアメリカの捕虜だったために
トラック諸島のポナペ島で育ちました。
そのためか、どこかのんき。南国育ち。

家事はぜんぜんやらない困り者。
若い頃、忙しく働く母に、「えっ、女の人は疲れないと思ってた」 と言ったらしい。
おばあちゃん! 働き者だったんだろうなあ。

そんな父だが、私に影響を与えたことが二つ。
一つは、こどもの頃からあった、父の本棚。
中には 日本文学全集がぎっしり。 おかげで文豪たちをひとしきり読めました。

もう一つは、ある日ふらりと散歩に出て、「買ってきちゃった」 一眼レフ。
カメラ屋のオヤジにすすめられたからって。
その日を境に、代わりに私が研究することに。

ま、考えるとそのおかげで今の私があり、
夫との出会うきっかけになったわけなので、不思議なものでござんす。

さて、にぎやかな1年でした。 どうぞ来年もよろしくお願いします。
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by tonton814 | 2004-12-31 00:22 | 本・雑誌
# 天然生活 * 2月号
b0013479_15254118.jpgさて、今日は 「天然生活」 の発売日。
今回も表紙、ほんわりしていいです。
早めの春が来たような、ゆきが残っているような。

まずは、
絵菜さんがフランス・ブルターニュ地方へ!
もう絵本の中の世界のようでメロメロ。

お、きこさんの古道具屋さんレポも。
脇雅世さんのすぐに食べないレシピは
雰囲気が 「暮らしの手帖」 のようなデザインだあ。

こどもがいる私には
「こどもの中にある素敵な芽の育て方」 というコラムもたのしかった。

佐々木美穂さん、私は 紅玉派 です。
ほかにもたくさんすきなとこあるけど、ここまで。

××××× ××××× ××××× ××××× ×××××

ところで、11/28の記事 でご紹介しました
「好ききらいがなくなるレシピ」 なのですが、
なんとご本人の コマツザキアケミさん から
嬉しいコメントをいただきました。

まさかご本人が見てるとは、露木茂(つゆしらず)。
勝手に紹介している身としては、アナに入りたい心境。
これからも文章はちゃんと誠意を持って書いてゆこうと決意した次第です。
し、しいたけもがんばろう。おー。

コマツザキさんのWEBメニュウはこちらからどうぞ。→ ココ
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by tonton814 | 2004-12-20 15:41 | 本・雑誌
マロンさんの 絵本みたいな レシピ!
b0013479_22185382.jpg私、料理の本によわいのです。
だって、絵本や写真集みたいに
すてきなのが多いんだもん。

つ、作りますよ、時々。
定番になったものも、いくつかあるはず。
でも手に入れると安心しちゃって。
(まるで恋愛中の男の発言)

本屋さんに夫と一緒に行くと
え、また買うの? うちにあんなに!あるのに?
(言葉の隅には、あれだけあるけど何食べたっけ)

こどもの時のきもちと同じです。
絵本の中のおいしいものに憧れて。
いつか、つくりたいな。
いつかは、いつなのだー。

さて、最近やってきた本
マロンさんこと板井典夫さん
「ストックだねで、毎日のごはんがもっと楽になる」 という
ソソラレル題名と、中のかわいいこども写真に惹かれました。
マロンさんの公式サイトは → ココ

ああ、こんな風にこどもとおいしいごはんたべよう♪
と、またもや憧れを (夫は妄想と呼ぶ) 膨らますのでした。

姉妹本の
「休日に作っておけば、毎日のごはんが楽になる」
ほしくなっちゃったな。
きっと今度こそ楽しい食卓が待っている!

ソンケイするのは、なりんさん いつもヘルシーでおしゃれなの。
オスカーさん もすごい!奥さんにほしい。グウグウ。
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by tonton814 | 2004-12-17 22:33 | 本・雑誌
++自分への贈り物++
今日は久しぶりに一人で電車に乗って、
少し大きな街の本屋さんに行きました。

もう、ほしい本がメジロオシ!
クリスマスの絵本がいっぱいある!
何周もして、手にいっぱい抱えて
まだまだ未練を残しつつ、帰ってきました。

ちょっと早いクリスマスプレゼントと称して
自分への贈り物です。えへ。

その本・雑誌とは、
「フウチ1」
「Room talk」 by miyoko okao
「カメラ日和」 LiVES1月号増刊
「プレゼントしたいロールケーキ」 小山律子著
「よるくま*クリスマスのまえのよる」 酒井駒子著
「奇跡も語る者がいなければ」 ジョン・マクレガー著

くわしい報告はまた後日。
しばらくほんわりとしあわせでいられそう。
3才がねんねしたら、ゆっくりワインでものんで眺めたいなあ。

*こちらは、未練を残しつつ、次回どうしようかなの本。
「巴里の空の下オムレツのにおいは流れる*レシピ」 石井好子著
「そんなときなんていう」 モーリス・センダック*絵本
 プラス+モーリス・センダックの豆本がよかったな
「クリスマスってなあに」 ディック・ブルーナ*絵本
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by tonton814 | 2004-12-04 01:04 | 本・雑誌
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ポコンは、なに。
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